日本語では能動態なのに英語では受動態になる動詞

この記事は約2分で読めます。
【日本語では能動態なのに、英語では受動態になる動詞】
・be killed 「(事故などで) 死ぬ」
・be drowned 「溺死する」
・be injured 「(事故などで) 怪我をする」
・be wounded 「(武器などで) 傷を負う」
・be amazed at ~ 「~に驚く」
・be astonished at ~ 「~に驚く」
・be surprised at ~ 「~に驚く」
・be shocked 「ショックを受ける」
・be disappointed 「がっかりする」
・be pleased with ~ 「~を気に入る」
・be satisfied with ~ 「~に満足する」
・be interested in ~ 「~に興味がある」
・be convinced of ~ 「~を確信する」
・be born 「生まれる」
・be engaged in ~ 「~に従事している」
・be seated 「座る」

ウサギ
日本語だと能動態っぽく思えちゃうけど、英語では受動態になるものは結構あるよね。上記のものは特に大切なものだから覚えておくといいよ。

ネコ
うーん・・・覚えた方がいいのは分かるけど、数も多いし大変だなぁ。特に前置詞が違っているのが難しいよー。

ウサギ
数が多いように見えるけど、意味としては同じようなものが多いでしょ。前置詞も同じ意味では使われるものも同じですしね。「驚く」なんて全部「at」でしょ。まさに「アット」驚くって感じですね。

ネコ
え? もしかしてダジャレ・・・?

スポンサーリンク
高校レベル英文法・長文の解説
この記事が参考になりましたら
いいねして、最新ニュース情報を、チェックしてください!
シェアをお願いします!
ネコでも解ける、お気楽英語

コメント

タイトルとURLをコピーしました