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what を使った感嘆文の作り方

what を使った感嘆文 中学レベル英語の解説

「なんて~な…だろう」と驚きをあらわすとき、英語でどういうのでしょうか。what を使った感嘆文の作り方と手順は、どうすればよいのでしょうか。今回は what を使った感嘆文の作り方と、省略があるときの感嘆文のあらわし方について解説します。

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what を使った感嘆文

ウサギ
驚き・感動をあらわす文を「感嘆文」といいます。

ネコ
どうやって作るんでしたっけ?

ウサギ
こうやって作ります。

what の感嘆文の作り方

very が what に変わり、その後に強調される部分が来る。その強調される部分が、名詞を含んでいる場合に what を使う。文末に「主語+動詞!」をつける。
This is a very beautiful flower.
これはとても美しい花です。

What a beautiful flower this is!
これはなんて美しい花だろう。

ネコ
名詞を含んでいるから what を使うんですね。

ウサギ
「主語+動詞」の部分を省略していうことも多いです。

What a surprise!
何て驚くべきことだ
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この記事を書いた人
nekoeigo

鼻が乾いているネコです。中学生・高校生の英語を指導しています。そこで気づいたことや、みんながよくするミスをを踏まえて記事を書いています。英語参考書の出版経験あり。X や Facebook では、「お気楽英語」の更新情報をつぶやいたり、なんかそれらしいことをつぶやいたりしています。

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中学レベル英語の解説

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