高校レベル英文法解説1

国文法

主語と述語の関係を見分けよう
述語を見れば動詞が分かる
主語を見つける方法

文の理解

主語と動詞について
文型とは
品詞が分かると使えるテクニック
複数の品詞のはたらきを兼ねる語
句と節 / 句の種類
句と節 / 節の種類
平叙文とは
一般疑問文と選択疑問文
特殊疑問文と間接疑問文
いろいろな命令文
感嘆文の作り方
動詞の語形変化

基本時制

現在時制はどういうときに使うのか
過去時制はどういうときに使うのか
未来時制はどういうときに使うのか
進行形の用法
話し手の意志をあらわす shall
特殊な現在時制の用法

完了時制

完了時制の用法
完了進行形の用法

助動詞

基本的な助動詞の種類と意味
その他の助動詞
助動詞+have+過去分詞
丁寧、控えめの表現
助動詞 be / have / do
that節中の should
助動詞の慣用表現

受動態

受動態の基本的な形
by を使わない受動態
第4・第5文型の受動態
受動態のいろいろな形
注意すべき受動態
受動態の動作と状態
能動態で受動態の意味になるパターン
have+O+過去分詞

不定詞

不定詞の基本的な用法
不定詞の意味上の主語
原形不定詞
完了不定詞
不定詞の重要表現
too … to ~構文
不定詞の受動態・進行形
不定詞の慣用表現

動名詞

動名詞の基本的用法
動名詞の意味上の主語
完了形動名詞
目的語になる動名詞と不定詞
動名詞の慣用表現
動名詞の態
動名詞の形容詞的用法

分詞

分詞の形容詞的用法
分詞構文
特殊な分詞構文
分詞の慣用表現